厳しいですが、そう思います。5年もたてば40歳というお年頃の高速バスにお伺いします。 高速バスに「人生設計」はあるのでしょうか? 人生に、目標のようなものを持って生きていらっしゃるのでしょうか? その人生設計の中で、結婚はどういう高速バス を占めているのでしょうか? 高速バスの「楽しい」の概念をお聞きしても良いですか? つまり、楽しいってなんですか? 愛情豊かで暖かい家庭であることと、親離れ子離れができない家庭であることは全然違いますよ。 本当に愛情があれば真にお互いのためを思って自然と親離れ子離れが進むものです。今の状態は自立できない者同士の単なる夜行バス です。 ただこういう場合は大体受け入れる親に問題があることが多いと思います。つい親に依存してしまうというのは子供の性ですからね。 一度親と話し合って、相互努力をするということを決めたらいかがでしょうか。 開き直ってご実家に入り浸って後は真っ逆さま・・・というご夫婦を知っています。夫に理解があるといっても、不満は着実に蓄積していきます。残念ながら、高速バスの心の叫びとは違い、 私は、居心地が良く、温かい環境で育ちました。 ご両親に愛情をたくさんもらって育ち、 料理上手で面倒見が良く、働き者の母も、 音楽&語学&ボランティア&写真&アウトドア等々多趣味でダンディーな高速バス も、 大好きで尊敬しています。 大学生になっても社会人になっても、家族旅行に行く仲良しファミリー出身です。 でも、私には、同じく、居心地が良く温かい、愛情溢れる、私の夜行バス があります。 ご実家には時々帰りますが、主人も娘も一緒です。泊まることはほとんどありません。 新婚当初は、お仕事と家事の両立、生活習慣の違う他人との共同生活に戸惑い、 小さなことで喧嘩したり、事件があって大喧嘩して別れる事も考えました。 でも「ご実家に帰りたい!」っていう思いはありませんでした。 いつも私は、私の家庭をどうしようか考え、行動してきました。 そして今の家庭があります。(結婚4年目)甘えるのも親孝行だと思うので、時々甘えるのはいいと思います。 私もしっかり甘えています(笑) 親になってわかりますが、親にとっては甘えられるのも幸せ。 そして、子どもが幸せでいてくれることが幸せ。 子どもが自立せず不幸でいたら、おちおち年老いても死んでもいけません。 (夜行バスのご両親の死なんて、想像も出来ませんけど…あ、書いてて泣きそう) 私が不思議なのは、高速バスがそんな素晴らしい家庭で育っておきながら、 夜行バス自身で、それを作り出せないことです。 というか、作り出そうとしてない。。。? 多少時間がかかっても、ご両親の家庭をお手本に、素敵な高速バス を作り上げて下さい。 ご両親も喜ばれますよ。聖子さんにも辛口のレスにも同意できます。 私は27歳での結婚でしたが、やはりご実家離れできませんでした。 姉が嫁いだ後で私が結婚したらもうご両親だけと思うと切なくて。 でもご両親もご両親だけの生活をきままに楽しんでましたし、 私も夫との新婚生活も次第に楽しくなっていきました。 ご実家には近かったのでよく帰りました。 夜行バスの中で夜行バス を決めて夜行バスのご実家へ行ったら 主人のご実家へも行くように気をつけました。 両方のご実家が車で10分以内だったので。 それぞれのご実家へは必ず二人で行きました。 私のご両親もそれを望んでいましたから。 でも夫が旅行や出張で泊まりがあると 本当にうれしくてご実家に泊まりにいきました。 きっと聖子さん、今だけですよ。 自他ともに認める親離れできない私でもなんとかなったんですから。 ご実家もご主人も大事にできる生活がすぐできると思います。 高速バス の父は去年他界しました。 いまだにそのことからは立ち直れませんが 結婚してからも、いつも顔を見に行ってて良かったな、と思います。 高速バスにとってはご実家が一番居心地がよいのでしょうが、そのご実家も何十年か前に高速バスのご両親が結婚して気づいたものですよね。翻って結婚がつまらないという高速バスの存在意義(レゾンテートル)は何なのでしょうか。 46時中何もかも楽しいわけではないでしょう。 その向こうに「人生は素晴らしい:ライフ.イズ.ワンダフル」があるのです。夜行バスの人生ですよ結局は。 聖子さんだけでなく、ご実家に帰りたくない人はご実家嫌いな人、親子の愛情が深いから新婚生活<<ご実家と思っている人がいるなんて、驚きです。 ご実家を恋しく懐かしく思う気持ちは強くても、自立している(自立しようとしている)大人が、「週1〜2回泊まりの夜行バス 」するものでしょうか??? ご実家と本人が依存し合って自立してないとしか思えません。 私がご主人の立場や身内だったり、披露宴の出席者だったら、“なんて未熟な女性と結婚したんだろう…”って思うでしょうね。 まあ、今現在、ご実家が恋しくてすぐに戻りたくなる感情はどうしようもないですが、親離れしよう、自立しよう、という意識くらいは持ち、将来の夜行バスたちの生活設計をじっくり話し合いながら、ゆっくりと二人の生活を作っていく時間を今は大切にするときじゃないでしょうか。 私は、新婚時代の1〜2年は、旅行かマンションや一戸建ての展示場めぐりを二人でしょっちゅうして、帰宅後は返済プランを練って、貯蓄に意欲を燃やし、彼とのインテリアショップめぐりをしたりしてましたよ。 もちろん、季節の節目など時々両方のご両親とも交流してました。■■■8177773674 情けないなぁ・・・ 腰が砕けたわ 2007年8月10日 13:10 居心地のいい暖かい家庭で愛情をいっぱい受けて育ったからこそ、今度は愛する人と一緒に夜行バス達の家庭もそうやって築こうと思うんじゃないですか?失礼ですけど聖子さんの言い分を見ていると、愛情を受けて育ったと言うよりも、好き放題甘やかされてきたから居心地良くて巣立ちができない甘ったれにしか思えないです。 大好きなご両親やご主人を否定されているようで悲しいと思っているようですが、そうさせているのは高速バスの態度です。世間から見たら育て方を間違えた親と、一緒にいたいと思えるほど好きじゃない夫、にしか見えません。ご両親を見習って暖かい家庭を作ろうとすることが一番の親孝行、恩返しなのではありませんか?夜行バスの家庭は夜行バス達で作るものです。みんながひんぱんにご実家に帰らないとしても、ご実家の居心地が悪いのでも親の愛情が足りないのでもありません。夜行バスの家庭を居心地良くする努力を放棄して親元でぬくぬくとするような聖子さんのような行為が何も産まないことを知っているだけです。 会社の帰りにデパ地下で近所で買えない和菓子を買って行ったり、反対に野菜を分けてもらったり。 ご両親と仲がいいのは、とっても良い事だと思います。 ウチの近所は娘夫婦と二世帯住宅が多いし、夫の親と同居している家と比べ、家族全体が仲良く、いつも笑い声が楽しそうだもの。 でも、聖子さんは新婚生活が楽しくないという事なのでしょう? ご実家も楽しく、新婚家庭も楽しいなら、周りになんと言われようと関係ないと思うのだけど、そうでないから夜行バスで悩んでいるのでは? 例えばクラス替えや、進学しても、新しい環境に慣れるより前の方が良くてしょっちゅう前の人達と会う場合もあるから、そういうものかもしれませんしね。そのうちだんだん新しい方も良くなるし。 それなら時間が解決、ですよね。 でも、ご実家とか親離れとかに関係なく、ご主人とに問題(気持ちのずれ)があるということではあれば、それはまた違うと思いますが。。 自問自答されてみてはどうですか? ほんと高速バスは、甘ちゃんです!!! 夜行バスのトピは「新婚生活が楽しくありません。だからご実家に帰ってます」で、 回答してくれた人に対し「高速バスのご実家は居心地わるいんですか?もう少し時間がほしいのに」って、、、。 ご実家に帰るのは自由ですよ。 でも、結婚生活を楽しくしたいなら、旦那さんとの時間を作るべきです。 ご実家に逃げてどうするんですか!!! 旦那さんと楽しい時間を作る努力をするより、ご実家のご両親といたいなら、 離婚するか旦那さんにマスオさんになってくれるようにお願いしなさい!! 高速バスの根性だと、時間が解決するとはとても思えません。 結婚してて、ご実家にも快く帰してくれる旦那さんがいて幸せでしょう? だけど不満があるからこんなトピつくってんでしょ??? 「なぜ皆否定的なんだろうって思ったんです」 バカにしてるんですか!!! 誰かに聞いてもらいたかった?????そういう甘えは、ご両親にだけお願いします。 こんなところ覘くんじゃなかった!!不愉快です!!高速バスのご実家は居心地わるいんですか?そんな帰らないほどつまらないご実家なんですか?」と嫌味を心の中で叫んでしまいました。 これは『ご実家』を『自宅』に変換すれば、聖子さんの現在のご自宅、ご主人と新しい生活を始めたはずの新居にそのままあてはまるのではないですか?失礼ながら、聖子さんのような方は、多くの場合失って初めて与えられていたもののありがたみがわかるというタイプとお見受けしました。 多くの方が「大人になれ」とおっしゃるのは無理もないことですね。ただ、大人でない人間に単に「大人になれ」と言うのも大人として配慮に欠けたアドバイスかな、とも思います。聖子さんは少なくとも育ててもらった家庭環境が恵まれていることには気づいているんですよね?じゃあ今度は恵まれていることが感謝すべきことであるという点に気づきましょう。夜行バスが何者(何様)であるかを思い知るのは、そこからではないでしょうか。 聖子さんは大人(あるいは自立)へ向けて踏むべきステップがまだまだありそうですね。まだまだ先は長い。これから、もっといろんなこと(辛いこと、悲しいこと、一人ではどうにもできないこと)があるでしょう。がんばってください。 ホームシックです。